あえてコンテナひとつ
ReactとSpringをひとつのイメージにして、レプリカ1台で動かしています。この規模なら、スケジューラーもセッションもシンプルに保てます。
探しているUR賃貸の条件を保存しておくと、合う部屋が出たときにメールが届きます。公式サイトを何度も見に行く必要はもうありません。

東京のUR賃貸はすぐに埋まりますが、公式サイトには空室のお知らせ機能がありません。毎日手で確認していたので、代わりに確認してくれるサービスをつくりました。
登録しなくても、検索条件をひとつ保存して使い始められます。あとからGoogleでログインすれば、条件と履歴はそのまま引き継がれます。


ReactとSpringをひとつのイメージにして、レプリカ1台で動かしています。この規模なら、スケジューラーもセッションもシンプルに保てます。
URやメールサービスへの呼び出しはDBトランザクションの外で行います。遅いリクエストやメールの失敗で、うまくいったチェックが巻き戻ることはありません。
どれかのページの取得に失敗したら、そのチェック全体を失敗にして前の状態を残します。間違った「新着」メールを送るより、一回見送るほうがましです。
UR都市機構とは関係ありません。空室状況は必ずURの公式サイトでご確認ください。